Locus Noteでは現在、共に活動していけるボーカリストを募集しています。
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<Locus Note>

PCゲーム及び関連コンテンツに楽曲提供するなどの活動をしながら、新たな音楽レーベルの構想を練っていた折倉と、本格的な音楽活動の基盤を作ろうとしていた徒雅とハトハルが中心となり2007年6月結成。
メンバーそれぞれが持つメロディ・アレンジセンスやミックス能力、また企画力を駆使することにより、デジタルサウンドから生楽器までを駆使して、聞き手に確かな世界観が伝わる音楽を作り出す。
〈Member>

折倉俊則
作詞、作編曲、ギター等担当。演奏家の親からの家庭教育、インディーズでのバンド活動を経て、
2001年頃から作家活動を始める。
デジタル寄りの作品も作るが、音楽以外の面も含めて若干アナログ派。
核となるメロディやアイディアを重視して、温かみのある世界観の構築を目指す。
TV・生での観戦機会には恵まれないものの、自他共に認めるヨーロッパサッカー・マニアでもある。

徒雅
作編曲、ギター担当。幼少の頃から親の影響でPCに興味を持ち、DTMを始める。
バンド活動をしていた時期はロックを主としていたが、ゲーム音楽に影響されてテクノを聴くようになってからは
デジタルミュージックを主に、同人音楽にて活動し始め現在に至る。

ハトハル
作編曲担当、絵も少々。ギターはいつでも埃を被っている。
音学歴は浅いが猫の如く好奇心旺盛な性格でカバー。寝るのも得意。
ジャンルを問わず聴いたり作ったりするが、三拍子の曲が特に好物。
甘いものが好きだが最近虫歯の治療をしてから控え気味。